自由奔放時々堕ちる

何気なく生きすぎてしまってるから記録していくね

なんかさ…別の人が居るんだよね。頭の中に

 

いつからか。

何をするときにでも。

 

というか 彼氏といるときだけかな…

 

全ての行動をするとき、

私じゃない誰かがこれから起こる出来事の想像の中にいて。これはこうあるべきだ。ってとっても正しそうに微笑んでくる。私はそれを見せられ、あなたもそのようにしなさいと言われんばかりに  そうしようとやってる。

 

想像上のその人達は楽しそうに理想的な感じに事を成し終えてるけれど、

実際それを私がやってみたところ 同じように事が進まない。あれ?なぜ。 ?なぜうまいこといかない?なぜスムーズにいかない?

この出来事はこうあるべきでこう終わるんだよ!なのに私達はなぜ?なぜ、あの人達のようになれないの? 

 

そうして、いらいら もやもや ぐるぐる

してくる。

 

あの人達がうまくいくのは

そういう人とそういう人がくっついてるからだ。

 

私達はあの人達と別物だ。

だから同じようにいくわけがないんだよな、、、。

可愛くない女 と 不器用で女心のわからん男。

 

それがあの人達と同じようなことをしてもうまくいく訳がないんだ。。

 

自分達は自分達なんだ。

 

決して あの人達と同じじゃないからといって

私も 悲しくなってはいけないんだ。

 

私達は私達なりのことをしていけばいいんだ。

私自身も、あの正解のようにしなければと思わなくていいんだ。心の中に絶対そうであらないとと思いすぎて、できないことにストレスを感じてきた。 ちがう。正解でもなんでもないんだ。 

 

 

私達は 私達の組み合わせ。

私達の組み合わせなりの

愛の確かめ方、愛の感じ方、愛の伝え方。。

それでいいんだ。

みんなと同じじゃなくてもいい。

 

だってうちの彼氏、

不器用で女心わからないからさ。泣 笑

だから、みんなみたいに幸せの正解!みたいなステキな出来事起こらないよ。

だけど、ちゃんと好きでいてくれてるの

なんとなく、なーんとなくわかるから

この人と付き合う以上は

それをわかっていないとね。

 

 

なーんて、旅行中にもやもや

ストップが効かなった私はふと立ち止まり

一人になり頭を整理してみたのだ。

 

 

ふぅ。少しは落ち着いたかも。

 

それではまたあした。

答えは決まっているということ

 

ママと話していて心の整理がつく。

 

相談して人の意見を聞いたところで…

結局は自分の譲れない答えって

決まっているのだということ。

 

答えはきまっているのだ。

 

これでいいのかな?とか思うけど

その強い答えはいつまでもいつまでも

自分の中にあり続け何度も何度も

繰り返しやって来るのだ。

 

やりたいことはやりたいのだ。

何度考えを変えてみようと試みても

やっぱり 心残りで 出てくるのだ。

 

答えは決まっているのだ。

 

それを信じて突き進むのは

たくさんの気持ちを置いていくことになるけれど、やりたいことはやりたいのだ。

これをやらないで人生やりきれないのだ。

 

答えは決まっているのだということだ。

年齢増すごとに感じる…自分

 

年齢増すごとに

自我がつよい 癖がある 

個性とかじゃなく うざい性格良くない部分が

けっこうあるなと見えて来たのだ。

 

それは家族とか身近な部分にしか

見せてないとおもっていたけど

気づいてないだけで結構出ちゃってるんだろなときづいた。

 

だけど人が関わりの中で

あー癖強いとおもっても

でも…いい人 悪気はないとか

やっぱり芯を見るので嫌いまでにはならず

とどまれるんだろなって。

 

友を見て、すごく自己中だな…家族でもない友に対してここまでみせることができるんだなと

人の違いを実感。

家族ではゆるされることが一歩出たら

自己中と思われてしまう。

そしてわたしから言わせると

自己中でもなんでも アフターフォローがあるなり でもまぁいっか…とゆるせる可愛い部分があるなりすればまだいいとは思うが。

 

ありのままでいることは大事なことだが

一緒にいる人の気持ちとかってやっぱりちゃんと考えて行動、言動するべきだなて

実感しました。

 

 

自分のことだけを考え、

社会的に迷惑行為をするなり

自己中な考え方をつっきるなり

協調性がないな。

本人は気づいてないんだと思うけど。w

 

そのわがままというのは

一緒にいる人が理解して、うんと飲み込んで付き合ってくれてるから成り立つのだ!ということをよく覚えておきたい。

 

同時にいつも彼といる時の私ってこんな感じで、彼にはこんな思いをさせているんだなと実感。この存在の大事さ、あなたがいるからあなたのおかげってほんとに思った。

 

 

そもそも。

コミュニケーションりょくのアップなどに

努力をしてみようと考えて

いろいろ頭悩ましてはいるが、

そもそも、

必要最低限のことしか話さなくていい

人と話したいとは思わない

興味のある人がいれば話してみようと思っている

 

話された時の返し ぐらいが普段の雑談になる程度で、

 

そんな営業マンでも水商売の仕事でもない私が、普段からフルに使うわけでもなくこういうコミュニケーションのことを努力しても

私からお客様に話しかけたりするぐらいのことしか役に立つときはないなぁって。。

 

ちょっと迷走してきた

これから努力すること

 

自分の話は気がすむまで納得いく返事を

聞くまでしつづけるけど

 

私は彼の話にちゃんと耳を傾けてきけてるだろうか?

もっとたとえ興味がなくてもちゃんと話を聞いてあげよう。ちゃんと感心を持ってきいて返事をしなくては!わたしは人の話にちょっと適当に返事をしすぎである。(最悪なやつではないか。あらためて自分の自己中さにがっかりするのであるが…) それは大事なことだ。

 

あなたに興味があるよってちゃんと

伝えるのが仕事よね。

努力しよう

仕事と生き方の関わり

 

生きていく中で仕事はなくてはならないものだ。

 

だからこそ仕事(職業)をどういう風に考えていくかって大事な問題だ

 

会社員生活4年し

 

やりたい、好きな を仕事にと思い転職したが

収入。お金がなければしたいこともできないもいう問題にはやっぱり勝てない!

 

やりがい たのしい すきなことにかこまれて関われてモチベーションは上がる

だけど毎日となれば それが当たり前にもなるし

すきだったからこその意外な面をみていろいろ考えたりと

そこに給料もみあってくるようであれば

最高かもしれないが。。

 

わたしは趣味 興味のあること 好きなことが多いせいに