自由奔放時々堕ちる

何気なく生きすぎてしまってるから記録していくね

一緒に居ない方がいいこともある

 

わたしは 親とは一緒にいない方がいいとおもう。

 

親は 畳み掛けるように

次から次へと

自分のストレス発散なんじゃ?と思えるくらい

怒りをぶつけてくる。

 

いいかえしても

ぢゃあ、次から次へ。

次から次へと わたしを落としこもうとしてくる。 

愛がない。 自己中心的だなと思える。

そんな親だ。 

 

私も私だが

少なからずいや、結構?認めたくないが。

怒り方がにている。ような。

 

散々私もそのような怒り方をしてきてしまった。 いざ、自分がされると

この怒り方じゃ、どんどんと気分が落ち込み

人格否定までされてんじゃないかぐらい

どんよりしてくる。逃げたくなる。もー、あーはい。わかりました。ごめんなさい。

早く事を済ませたくなる。

こんな怒り方するやつはいけないな。

直せない、気づいてない本人はかわいそうだ。

って思うね。

さげまんだ。

 

怒り方、話し方、せかせかしてるような、 

近くにいると必ずうつる。ましてや一緒に生活していればね。

 

私は同じようにはなりたくないし、

私達はどうやらきっと…一緒にいない方がいいのである。たまに顔あわせるくらいの方がうまくいく。

 

 

さけびてー

 

さけびてー。

 

さわぎてー。

 

くずでいてー。

 

ごみのようでいてー。

 

自暴自棄、どうにでもなっちまいてー

と思う感じ。それがピースフルかもなんて。

 

酒というのは その時はいいけど

後が大変ね。

妙に寂しくなって無駄な行動に走ったり

はくし

 

なーんかいいことないんきがするよねん。。

 

好きな人達と朝まで、のんで一緒にいられる。

それが幸せということなのかもしれない。

 

毒味

親をそんなふうには言ってはいけない

ましては感じてしまうのも悪いのかもしれない。だが 全ての親が素晴らしい訳でもないのは事実で 子も大人になり 一 人間としてみつめたとき いろいろとみえてくる。

私の親は 親ではない。親ってなに?

親でも親らしくない

らしいってなに?

それがわからないわたしはきっと親からの愛がどんなものかわからないせいである。

 

一緒にいるとヒステリーな病気がうつりそう。

親なのに愛がない。

子を育てることへの関心がない。

ましてや、私を恨んでいるのか?

生まれてきて邪魔でしたか?

ふとそこまで落ちたことまで思ってしまう。

 

私は親になれば

きっと自分の親のようにはなりたくないと強く思う。 親って 。親って

親の存在がどんなものかということへの執着が人一倍強いかもしれない。

親たるものこうあるべき。だとか。

 

一人の大人として、一人の女の子として

だが子からしたらいつまでたっても

なにがおきようと 親は親。

見たくない姿はみたくないものだ。

 

冷たくて、愛がない、自分はよくて、

気に入らないと怒って、

一度した過ちを数年たてど

わたしは覚えてるし、それを償うことこそが使命だと思う。 わかってんのかどうかわからないが。いま、子供の存在なんてどこかに消えてしまったかのようだね。

いさぎよければ逆におもろいかもしんねー。

ちゃんとやってますとか思って、できてなくてできない自分がいやでとかそんなやつみてるほうが余計に腹が立つ。

 

ここにいると精神が乱される。

心身健康に悪い。

母も まー父もだな。

どっちも微妙ーだよな。。

兄弟がいたって 私にはいないみたいなもんだ。

 

わたしの存在が邪魔なのだろうに。

 

 

はぁ、疲れる。

がっかりする。 悲しくなる。

置かれた環境は仕方ない。

こうゆう境遇に選ばれてしまった私なのだ。

こればかりは仕方ない。

これ以上何も望めないんだから

自分の足で生きていくしかない訳で。

 

人より立派かも。

そりゃしっかりするよ。

プラスに捉えて考えるしかないわな。

 

だから私はすねかじりとか

金持ちとか 実力で勝負、実力で生きていないようなやつが心底すきではないのだ。

こねや女でいう愛嬌や女の武器とか

そんなもんで楽して生きたくはない。

それもまた賢い意見ではあるが

私はそんなの無理だし嫌いなのだ。

 

わたしはわたしらしく。

向き合っていきたいのだ。

生き方も 恋愛も 目指すものも。

 

 

ひとを羨んだりしてしまいがちだが

うらやまなくていいから。

ださいやり方だって思えばいい。

 

 

実力で自分の力で。

負けたくない。

 

なんかさ…別の人が居るんだよね。頭の中に

 

いつからか。

何をするときにでも。

 

というか 彼氏といるときだけかな…

 

全ての行動をするとき、

私じゃない誰かがこれから起こる出来事の想像の中にいて。これはこうあるべきだ。ってとっても正しそうに微笑んでくる。私はそれを見せられ、あなたもそのようにしなさいと言われんばかりに  そうしようとやってる。

 

想像上のその人達は楽しそうに理想的な感じに事を成し終えてるけれど、

実際それを私がやってみたところ 同じように事が進まない。あれ?なぜ。 ?なぜうまいこといかない?なぜスムーズにいかない?

この出来事はこうあるべきでこう終わるんだよ!なのに私達はなぜ?なぜ、あの人達のようになれないの? 

 

そうして、いらいら もやもや ぐるぐる

してくる。

 

あの人達がうまくいくのは

そういう人とそういう人がくっついてるからだ。

 

私達はあの人達と別物だ。

だから同じようにいくわけがないんだよな、、、。

可愛くない女 と 不器用で女心のわからん男。

 

それがあの人達と同じようなことをしてもうまくいく訳がないんだ。。

 

自分達は自分達なんだ。

 

決して あの人達と同じじゃないからといって

私も 悲しくなってはいけないんだ。

 

私達は私達なりのことをしていけばいいんだ。

私自身も、あの正解のようにしなければと思わなくていいんだ。心の中に絶対そうであらないとと思いすぎて、できないことにストレスを感じてきた。 ちがう。正解でもなんでもないんだ。 

 

 

私達は 私達の組み合わせ。

私達の組み合わせなりの

愛の確かめ方、愛の感じ方、愛の伝え方。。

それでいいんだ。

みんなと同じじゃなくてもいい。

 

だってうちの彼氏、

不器用で女心わからないからさ。泣 笑

だから、みんなみたいに幸せの正解!みたいなステキな出来事起こらないよ。

だけど、ちゃんと好きでいてくれてるの

なんとなく、なーんとなくわかるから

この人と付き合う以上は

それをわかっていないとね。

 

 

なーんて、旅行中にもやもや

ストップが効かなった私はふと立ち止まり

一人になり頭を整理してみたのだ。

 

 

ふぅ。少しは落ち着いたかも。

 

それではまたあした。

答えは決まっているということ

 

ママと話していて心の整理がつく。

 

相談して人の意見を聞いたところで…

結局は自分の譲れない答えって

決まっているのだということ。

 

答えはきまっているのだ。

 

これでいいのかな?とか思うけど

その強い答えはいつまでもいつまでも

自分の中にあり続け何度も何度も

繰り返しやって来るのだ。

 

やりたいことはやりたいのだ。

何度考えを変えてみようと試みても

やっぱり 心残りで 出てくるのだ。

 

答えは決まっているのだ。

 

それを信じて突き進むのは

たくさんの気持ちを置いていくことになるけれど、やりたいことはやりたいのだ。

これをやらないで人生やりきれないのだ。

 

答えは決まっているのだということだ。

あぁ馬鹿馬鹿しいわ!

あーばかばかしい

 

嫉妬に狂ってしまってた私はほんとに

つまらんわ 

 

勝手にやっとけ

 

私はこんなにも、素晴らしいのに

私は自信をもっていていい存在だわ

あー考えるだけしょーもないわやめだ!!❤️

 

 

年齢増すごとに感じる…自分

 

年齢増すごとに

自我がつよい 癖がある 

個性とかじゃなく うざい性格良くない部分が

けっこうあるなと見えて来たのだ。

 

それは家族とか身近な部分にしか

見せてないとおもっていたけど

気づいてないだけで結構出ちゃってるんだろなときづいた。

 

だけど人が関わりの中で

あー癖強いとおもっても

でも…いい人 悪気はないとか

やっぱり芯を見るので嫌いまでにはならず

とどまれるんだろなって。

 

友を見て、すごく自己中だな…家族でもない友に対してここまでみせることができるんだなと

人の違いを実感。

家族ではゆるされることが一歩出たら

自己中と思われてしまう。

そしてわたしから言わせると

自己中でもなんでも アフターフォローがあるなり でもまぁいっか…とゆるせる可愛い部分があるなりすればまだいいとは思うが。

 

ありのままでいることは大事なことだが

一緒にいる人の気持ちとかってやっぱりちゃんと考えて行動、言動するべきだなて

実感しました。

 

 

自分のことだけを考え、

社会的に迷惑行為をするなり

自己中な考え方をつっきるなり

協調性がないな。

本人は気づいてないんだと思うけど。w

 

そのわがままというのは

一緒にいる人が理解して、うんと飲み込んで付き合ってくれてるから成り立つのだ!ということをよく覚えておきたい。

 

同時にいつも彼といる時の私ってこんな感じで、彼にはこんな思いをさせているんだなと実感。この存在の大事さ、あなたがいるからあなたのおかげってほんとに思った。